【vol.29】ライフイベントも視野に入れて。念願の営業職へ転職!

転職が決定した方からのメッセージをご紹介します。

R・Kさん
男性 24歳
転職前:施工管理職
転職後:営業職(不動産)

R・Kさんの内定ストーリー

大学時代から営業職に強い憧れがあったR・Kさん。

しかし、就職活動は難航し、唯一内定が出た企業で施工管理職として働き始めます。

「やっぱり営業職で働きたかったなぁ…」

「もっと年収を上げたいなぁ…」

将来のライフイベントなどのこともしっかり視野に入れているR・Kさん。

この先も同じ年収・同じポジションで働き続けることが考えられなくなってしまいます。

「転職しよう」

自分で決めていた「1年は頑張る。」

その期間を終えたR・Kさんは、大手求人サイトに登録しました。

そこで受け取った一通のスカウトメール。

それが、日本若者転職支援センターとの出会いでした。

弊社のサポートを利用し、無事内定。念願の営業職です!

 

<R・Kさんからのメッセージ>
今だから言える、転職を決意したきっかけは?
営業職として働きたい、もっと年収をUPしたいと考えたことです。

仕事探しで最初にしたことは何ですか?
大手求人サイトに登録しました。

「転職」のイメージ、どんなものがありますか?
大変なイメージがありましたが、今は「経験してよかった」と思っています。

転職活動を通じて、発見や気付きはありましたか?
世の中には色々な仕事があると知りました。また、今回の転職活動で自分の可能性を広げることができたと感じています。

「10年後の自分」へ伝えるなら、どんなメッセージを贈りますか?
更に高年収を狙えるように、頑張れ!

 

<R・Kさん直筆メッセージ>

不動産営業は、数ある営業職の中でも大きな金額を動かすため、目標もタイトですがやりがいも十分なポジションです。

1年間の建築業界の経験があるので、不動産には抵抗がないとのこと。

ぜひ、今後も活躍していってほしいですね!

 

「ライフイベント」を見つめてみよう

ライフイベントとは、人生における結婚や出産などの大きなイベントです。

(ちなみに、転職もライフイベントに含まれます。)

R・Kさんは、「将来家庭を持ったら」ということも視野に入れて、転職を決意しました。

 

転職は、現状を変えるものですが、同時に未来を変えるものでもあります。

むしろ、どちらかというと後者の意味合いの方が強いです。

転職先での働き方、年収、勤務時間、そして何より「楽しく働けるか」。

これらによって、ライフイベントのタイミングも異なってくるでしょう。

 

「結婚したいけど、年収が低くて諦めている…」

「仕事は好きだけど、出産してもこのペースで働けるかな…」

「バリバリ働き続けたいけど、やりがいがない…」

ふと、不安になることはありませんか?

ライフイベントのことを考えると、自然と転職に対する考えが具体化されていくはずです。

 

転職したい、けど、この先のことがわからない。

そんな「ライフイベント」含めた仕事の相談ももちろんOKです!

ぜひ、日本若者転職支援センターにご相談ください。

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